学校紹介

沿革

 私たちの美加の台小学校は、昭和62年4月1日に開校しました。 
これは昭和56年7月から河内長野市内の神が丘、岩瀬、三日市、片添地区に新しい住宅地の総合開発が開始され、人口が急増しこの地域に小学校と中学校の各1校ずつが新設されたことによる開校です。
学校名はこの住宅地が美加の台と呼ばれることになり、その住宅地の名前から美加台小学校と名付けられました。
開校式は、昭和62年4月8日に児童数57名で、体育館で行われました。
その翌年の昭和63年5月には、児童数が192名になり1年間で、開校時の4倍近くに増加しました。
さらに、児童数は着実に増加し、開講10年目の平成8年5月には最大950名になりもう少しで千名に達するところでした。
その後、児童数は、減少傾向にあり、開校20周年の平成18年には525名になりました。
平成28年には開校30周年の記念事業として航空写真撮影や30周年記念誌を発行しました。
平成28年の児童数は311名で今年、令和8年5月現在、239名となっています。

沿革・年表

児童数

1ー1 15 16 31
2ー1 20 16 36
3ー1 12 8 20
3-2 11 9 20
4ー1 14 8 22
4-2 15 7 22
5ー1 15 9 24
5ー2 15 9 24
6ー1 12 8 20
6-2 13 7 20
  142 97 239